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乙ゲー萌え垂れ流し。自重しません(断言)

clover



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  2. [ edit ]


[恋同]3年後要6日目レポ。【ネタバレ満載】


昨日の夜も今朝もヨーグルトしか食ってない瑞穂です。
どんだけ好きなんだよw

ほんと食欲なくて困ります。
お腹はそこそこ減るんだけど
なんか入っていかないんだよなー。

ウ/ィ/ダ/ー/イ/ン/ゼ/リ/ーとか買ってこようかな。



で、今朝要6日目プレイしてきました。

あまりに興奮しまくったので
追記にレポを畳んでおきます。

無駄に長いですのでお覚悟を。笑

  1. ┣恋同
  2. [ edit ]










毎度の事ながら下げますw





















------------


ひとこと言いたい。



この6日目は修一しか見えませんでした。爆




以下レポですー。









昨晩要といっしょに過ごしたのに
一睡もできなかったヒロインちゃん。

要がスイスに行ってしまうかもしれない・・・。

離れてしまう不安がヒロインを襲う。

ヒロインがテラスに佇んでいると・・・



「こんなところにいたんですか」
「瑞穂さん」

「シュウイチお兄ちゃん…!」



ぎゃあああちょっとまって朝からそんな爽やかに登場しないでしゅういちぃぃぃいいいいぃいぃいぃいいいぃいいいいぃぃ
会いたかったわマイスイートダーリン!!!!!
今日は式の日取りの相談かs(跳蹴




シュウイチお兄ちゃんは穏やかな笑顔を浮かべながら、私の隣に立った。



そこでこうぐっと肩を引き寄せて
「俺ならお前にそんな顔はさせないよ」
とかいってちゅーーーーーーーー
(^3^*)←馬鹿




「朝食はとらなかったようですね」
「カナメくんが心配していたよ」

「……」

ミドウさんにこんな顔を見せられない。



いや、修一がいるなら笑っちゃうってかむしろにやけちゃうんですけど!!!!!!爆



「何か悩みがあるのなら…」
「僕でよかったら話を聞かせてくれないか?」




>聞かせてくれないか
>聞かせてくれないか
>聞かせてくれないか



みなさんわかりますか?
いつもの修一なら、ここのセリフは

「僕でよければ、話を聞かせてもらえませんか?」

になります。

では、何故ここで修一の語尾が若干強めなのかというと…




相手があたしだからにきまってんじゃーん!!!←死ね




包み込むようなシュウイチお兄ちゃんの優しさに
心が折れそうになった。
全てを打ち明けてしまえば…
このモヤモヤとした気持ちから
開放されるかもしれない。

「……ううん、大丈夫!」
「寝不足なだけだから心配しないで」


でも…ミドウさんが決断するまでは、
私の心だけに留めておくべきだと思った。

「パーティでじはしゃぎすぎちゃったからかな?」
「昨日は興奮して眠れなかったの」


「そうですか……」

シュウイチお兄ちゃんは心配そうに私を見つめた。



ちょっ、そんな切ない目であたしを見ないで!!
ぎゅって抱きついて
「あたしは大丈夫だよ?修ちゃんがそばにいてくれればいいの」
とか言っちゃうから!!!!!←勝手にしろ




「カナメくんと何かあったのかな?」
「えっ……」



何も無い何も無い何も無い何も無い何も無いいいいいいいいいいいいいいいいい
ごめんなさいちょっと要に傾いていたけどあたしにはやっぱりあなたしかいません西園寺修一様!!!!!!!
(朝から大暴走)




「カナメくんも朝から様子がおかしかった」
「些細な変化だが、僕にはわかる」
「小さい頃からずっと一緒だったんだ」
「心に何かを抱えていることくらい…」
「親友なら察して当然だ」




ああもうちょっとどんだけカッコイイのよ修一ってば!!!
いやもともとあなたの良さはいやってほどに知ってたけども
またここで改めて惚れ直すなんてほんと重罪だわ!!!!!!!wwww




「シュウイチお兄ちゃんは…」
「何でもわかっちゃうんだね…」


そういうとシュウイチお兄ちゃんは、温かい笑顔を見せてくれた。



その笑顔にいえす、ふぉーりんらぶ!!!爆



「今は何も言わなくていいんですよ」
「話せる時がくればその時でいいんです」
「瑞穂さんもカナメくんも僕の大切な家族だ」
「心から幸せを願ってるし」
「力になりたいといつも思っていますよ」

「……!」

シュウイチお兄ちゃんの優しい言葉に思わず、留めていた心が揺らぐ。



あたしなんかいっつも翻弄されまくりですが何か?w



「瑞穂……」

シュウイチお兄ちゃんは、そっと私の肩を抱いてくれた。
そして、よしよしと背中をさすってくれる。



ちょ!!!!!!!!
呼び捨て呼び捨て呼び捨てええぇえええええええぇぇぇえええぇえええええ
いやこれまずいでしょ実は要シナリオって修一と要とヒロインの三角関係の話だったの!?(違います
背中さするっていいつつ実はブラのホックをぷちんt(まだ午前中です




「もしも…」
「…ミドウさんが執事を辞めると言ったら、お兄ちゃんは引き止める?」




ああぶちまけちゃいましたヒロイン。
これがいわゆる「修一マジック」ですwww




私の問いに…
シュウイチお兄ちゃんは驚いたように目を見開いた。
だけど次の瞬間……
私を安心させるように、優しく微笑んだ。

「すごく寂しいよ」
「彼は西園寺家に欠かせない存在だからね」
「…でも」
「同時に嬉しいと思うかもしれないですね」




ライバルが減るから?←まだ勘違い



「どうして……?」
「カナメくんは昔から」
「自己主張を一切しなかったんです」
「わがまま放題が当たり前の幼い時分から…」
「本音をひた隠して…」
「ひたすら周囲の期待に応えることだけを…」
「自分に課していたように僕には思えた」
「そんなカナメくんを尊敬する一方で…」
「僕はとても心配に思った」


そっと目を伏せると、どこか遠い視線で……

「西園寺家の執事として生きる道が…」
「カナメくんにとって」
「本当の幸せと言えるのだろうかと……」
「もし……他に違う気持ちがあったとしたなら申し訳ない」

「ミドウさんは…」
「西園寺家の執事としての自分を誇りに思うって言ってたよ」

「その言葉に嘘はないと思う」
「西園寺家の長男としては」
「カナメくんを誰よりも頼りにしているし」
「僕も誇りに思っています」
「だけど親友としては…」
「…時には自分のためだけに」
「わがままになってほしいと思うんです」

「シュウイチお兄ちゃん……」



結婚してくだs(モガッ



「今までカナメくんには苦労させてしまった」
「うちは手のかかる兄弟ばかりだからね」


ふっと笑うと
シュウイチお兄ちゃんは私の目を見つめる。



いやちょっとだめだってあたし目とか見つめられるの得意じゃないってか修一に見つめられたらマジで心臓破裂して口から飛び出てそこらじゅう血の海になr(殴



「いつまでも西園寺家にいてくれたらとも思うが…」
「…夢を見つけたのなら」
「自由に羽ばたいてほしい」




♪このおおぞら~に つばさをひろ~げ
とんで~いきた~い~よ~
かなしみのな~い じゆうなそら~へ
つばさ~はため~か~せ~ いきたい~♪
(脳内BGM)




「僕はカナメくんの意思を尊重するつもりです」



素敵!!!
言い切ったね修一!!!!!
じゃああたしも言うよ!

修一を愛してる!!!!!!!!←もういいよホント




「うん」
「私も……」


シュウイチお兄ちゃんと話せて良かった。
私の目を曇らせていた不安が霞のように吹き飛んでいった。
私はミドウさんの恋人として、ミドウさんを信じ続けよう…。



…あれ、修一じゃないの?爆



「それに……」
「瑞穂さんがそばにいてくれるなら…」
「カナメくんは自信を持って」
「自分の道を突き進めると思いますよ」

「えっ……?」
「カナメくんにとって…」
「瑞穂さんの存在は」
「何よりも大切な絆なんでしょう」




選択肢
⇒「シュウイチお兄ちゃん、ありがとう」




「シュウイチお兄ちゃん」
「ありがとう」
「さすが、ミドウさんの親友だね…」
「わかってくれて嬉しい」

「親友と言うより…」
「兄弟みたいなものかもしれません」


シュウイチお兄ちゃんは穏やかに微笑むと、肩をひょいっとすくめる。

「これだけは言わせてください」
「僕はどんなことがあろうと」
「瑞穂さんとカナメくんの味方です」




じゃあ要と別れて修一のもとに行ってもいいですk(蹴



「執事と令嬢だからと…」
「窮屈に思うことなどないんです」
「僕は…」
「あるがままのあなた達を応援します」





----------



以上、修一プレイレポをお送りしました(違います


後半もありますがもう前半でお腹一杯でした。爆


シャルロットいいよシャルロット。

さて、明日最終日だー。


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修一時計


プロフィール

瑞穂

Author:瑞穂
↑まりも様作(別人w)

「おもしろい」とか「豪快」とかいわれやすい人。
無駄に背がデカイ。
ネイルとアクセとダーツと乙ゲーと萌えと酒と麻雀があれば生きていけると信じてる。


↑瑞穂リアタイです(アイコン:まりも様作)

■プレイ中乙ゲー
・恋/人/は/同/居/人(080827~)
・禁/断/◆放/課/後/の/恋/人(081008~)
・禁/断/◆/放/課/後/の/恋/人/2(081028~)
ゲーム進行状況はこちら

■解約済乙ゲー
・僕/は/君/と/恋/に/落/ち/る
・執/事/た/ち/の/恋/愛/事/情
・天/下/一/★/戦/国/L/O/V/E/R/S

■好きキャラ
・恋同⇒西/園/寺/修/一
・禁恋⇒小/早/川/大/樹・深/國/明/彦
・禁恋2⇒高/良/聖/仁・神/楽/坂/真/尋

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